息をするのも面倒でいやな時は、喘破という経絡秘孔

ちょうど友人と会食の機会があったんでパーティショット実験を。

・顔の向きもわかるみたいで、右向きなら右に空間になる
・ズーミングも使って構図を作る
・似たカットを連写しがち
・窓を背にした人の顔を見落としがち
・速度はあまり無理に増感せず1/8~1/15秒くらい。動くとブレる。
・テーブルに置くとちょい見上げての撮影。女性は嫌かもしれない。ミニ三脚で持ち上げるか。
・フラッシュやAF補助光はオンにもオフにもできる

バドミントンは撮影ものすごく難しそうだなあ……

古いデジカメの写真見てると、Optio A30って今見てもなかなか写りいいなあ。

ソニーの珍アイテム「パーティーショット」、ようやく実働環境ができましたよ。
勝手にうにうに動いて人を探して、顔認識で適当に撮影してくれるっていう。(少しラグがあるので動くとこうなったりもします)

今度見せびらかしたいんでオフ会しましょう(目的と手段が逆

ただ食べるのが惜しいAOCo飴。愛用の伊賀焼に載せてせめて写真を残そう。(もう一個あるけど)

私は200mmか300mm単焦点一本持ってみたいもんですけど、今スクエア大阪でF★300mmF4.5が展示されてて、これ驚異的に小さくて心ひかれる……

航空祭は、どーせニコンとキヤノンしかおらんやろーと思ってたらPENTAX印の560mmF5.6持ってる人がいたりしてコワイ

DA21mm Limitedは、正直別に写りがよいとはいえないのだけど、こんな大逆光には強いよなあ。

デジだとセンサー面からの反射がかなり大きいらしくて、フィルム時代の水準で反射対策してると迷光で抜けが悪くなる、とのことで、あんまりFAをデジタルで使うのは良いとしてないそうですが、Limitedだとそのへんの対策を元々徹底的にやってたから今でも売ってる、とか。

77リミについて、球面収差は徹底的に減らすとボケが悪くなる面もあり、代わりに「光の波長が違っても同じ球面収差になる」という設計でもってあの写りにしてのけたとのこと。

ほしなるやんかー……

ミスターPENTAX 池永一夫「FA Limitedレンズの知られざる誕生秘話と魅力」トークショーは、
・プラで量産→削り出しで少数生産
・ズーム→単焦点
・安くないと売れない→高くしても価値相応ならいける
といった点で会社と開発・企画が戦いながらFA Limitedを生み出していったという話でした。

欲しくなるやんかー……

話の流れから見ると、やっぱ43リミが少々バーゲンプライスな感じですね。77・31は、43が高くても売れること証明したから相応の値付けにしたみたいで。

fpって何の略かな、flying pancakeとかかな、とどうでもいいことを考えてたけど、公式サイトに思いっきりpocketable full-frameて書いてますね

昔Tokina AT-X242AF(24-200mmF3.5-5.6だったか)で撮った写真見返したら、そういえばこの日の六甲山行きをきっかけに「K-01にこのレンズは性能が全く足らん」と思ったことを思い出した……

あ、明日のスクエア大阪のトークイベントも私また行きますよ。
K-01にDA21mmLtd.の取り合わせをリストストラップでぶら下げていくと思います。

ペンタ民「ペンタの明るい未来が見えません!」
猪木「見つけろてめえで」

digicame-info.com/2019/11/post

キヤノンも。

ペンタときたら諦めたようにミラーレスから目をそらして、マウント金具にコーティングしたりして、ユーザーも面白がってるというのに。

(このネタツイに「ゲームアプリ」と書き忘れて恐ろしく不謹慎なことをいうたかのようになっている

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