『星々の歓談』

SONY α7R III
SONY SEL14F18GM
LEE Soft No.3

深夜に昇ってくる冬の星座たち。東の空にそろった役者からはおしゃべりの声が聞こえてきます。
冬の大三角が主役。オリオン座やアルデバラン、火星は脇役。雲海がいいスパイスです。

この日はボウズにならずに済んだ。

色々とやる気が出ないので、明日は酒を飲みたいなぁ。。。

こういう書き込みも1日程度で消えてほしい。

ひと昔のBridgeは画像の回転を行うとデータの書き換えを行っていたりと、かなりクソな仕様だった。今は知らないけれど。

LrやC1(カタログ使用時・セッションの場合は当てはまらない)などのカタログ型現像ソフトのアーキテクチャが微妙なのは理解できる。

カタログ型の現像ソフトの場合、構成的に良いと思っているのは、PCI-Express接続のSSDにカタログを置き、それ以外の元RAWファイルは大容量のHDDに保存すること。
Read 3500MB/s程度のSSDは1TBで1万円少しと、カタログ専用のものを用意することが容易になった。
なので単純化するとOS用SSD、カタログ用SSD、データ用HDDに分割している。

MastodonでもMisskeyでもなんでもいいのだけれど、投稿が1日で消える機能とかないのかね。

青粘とか、なかなか佐渡の地名も難しい。

久しぶりに金北山あたりを縦走したい。

気象庁の最新情報を見ているけれど、今後の天候については晴れを期待できる文章が書かれている。特に8月上旬がよさそうかな。
北アで縦走するなら8/5・8/6の土日を混ぜてかな。

週末の鳥海山は、特に土曜が微妙だね。。。青空もあまり期待できなさそう。

DxO的にはK-3 IIのISO感度の低さが目立ちますね。なんでII型になって落ちているんだろう。

dxomark.com/Cameras/Compare/Si

Slackどうするかねぇ。。。展示部用途だとなかなか利用が厳しくなってしまった。

こっちも手振れ補正かと記憶していたら、AFモジュールでした。すんません。

このあたり、メーカーはももっとアナウンスしてもいいと思います。分かりにくいですよね。
他のボディやレンズメーカーがどういう状態なのかはわからないので、そこは悪しからず。。。

とりあえず購入時はズームやフォーカスリングの動きや振った時の音、着脱の状態や音などを確認して、それと比べて何か違う点が出たらメンテするようにしている。

何か異常と思っても、比較対象(ベースライン)がないと自分自身でもわからない。
新品購入時に異常だったこともあるけれど、新品が異常なことはあまりないわけで、消費者が判断するベースラインはそこで作るしかないかと思うよ。

メーカーから情報が公開されているなら、もちろんそっちの情報が正だよね。
という事で、こんな情報が出ていることは知っています。
knowledge.support.sony.jp/elec

まぁ、違和感や故障と思ったら、修理に出すのが一番だと思う。昔はいろいろと見つけてくれた。

少なくともソニーの購入済みレンズは購入時にすべて確認しているが、シャカシャカいうよ。静止・動画用ともに。
正確に言うと、レンズユニットそのものが動くような音はしないが、メカニカルな部分がわずかにシャカシャカと音がするね。
使用時の状態は良好だから大きな故障しているとはあまり思えないけれど。。。

α900という最高のファインダーを楽しんだ後にα7R IIIのEVFを見ると、"もう、これでいいよね"ってなる。
OVFはたまに覗きたくなるが、実用性ならEVFでいいよ。
注:個人の感想です。

今のレンズは手振れ補正機構が入っていたり、非使用時は内部がロックされていないものが多いので、振ってシャカシャカ音がするのは特に気にしない。

購入時に振ってみてシャカシャカ音がしないレンズなら、その後、何か異常が起きたのだと比較できる。

食べたくなったので、ゴマだれです。

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